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2017年4月ヒントン・バトル ダンスアカデミー東京開校!

トニー賞3度受賞、ブロードウェイの伝説 ヒントン・バトルが次世代を牽引するダンサーを育成

ブロードウェイの伝説ヒントン・バトルがプロデュースする日本最高峰のブロードウェイダンサーの養成機関『ヒントン・バトル ダンスアカデミー東京』が4月に開校しました。
厳正な審査を通過したダンサーは、本ダンスアカデミーに入学し、ヒントン自身やブロードウェイで活躍するコレオグラファーやダンサーから本場のダンスやレッスンを最大3年間受けることができます。アカデミーを卒業したダンサーは、国内での活躍はもちろん、ブロードウェイ公演など世界で活躍できるダンサーを目指します。

ヒントン・バトル ダンスアカデミーとは

ヒントン・バトルがプロデュースする日本最高峰のブロードウェイダンサー養成機関
~3年分の総合プログラムを無料で提供~

  1. POINT1
    ヒントン・バトルと吉本興業のタッグにより本場アメリカでのブロードウェイ公演やダンスショーの制作を計画。学ぶことに限らず、具体的なキャリアを支援します。
  2. POINT2
    講師は全てヒントン・バトル自らが選出。ブロードウェイや世界のショービジネスの第一線で活躍する外国人講師をラインナップ。 本場を知る外国人講師と毎日出会い、吸収し、同じ目標を持つ仲間と切磋琢磨する。ニューヨークに行っても掴むことが難しい貴重な体験の数々をここ日本で提供。
  3. POINT3
    ダンスジャンルは、バレエ/モダン/HIPHOP/リズムタップ。ブロードウェイや世界を目指すために不可欠な4ジャンルのダンスの習得とレベルアップを目指し、それぞれのレベルに合わせたカリキュラムを用意。
  4. POINT4
    ダンスを通した「感情表現」、ダンスに対する「愛」、ダンスの歴史や楽曲の歌詞を理解する「知識と教養」。 一般的に日本人が苦手とする表現力・個性を磨きます。

ヒントン・バトル

HINTON BATTLE

ダンサー・振付家・シンガー。西ドイツ生まれ。ワシントンDC、ニューヨーク育ち。
9歳よりバレーを学ぶ。1975年、『ザ・ウィズ』の案山子役でブロード ウェイ・デビュー。
『ソフィスティケイテッド・レディ』(1981)、『タップ・ダンス・ キッド』(1984)、『ミス・サイゴン』(1991)でトニー賞助演男優賞受賞。アフリカ系アメリカ人として初めて3度のトニー賞に輝く。ほかにボブ・フォッシーの『ダンシン』(1978)、マイケル・ベネットの『ドリーム・ガールズ』(1982)、『シカゴ』(1997)、『ラグタイム』(1998)などに出演。映画『アイドルワイルド』(2006)の振付も担当。
1987年に「なんばグランド花月」の杮落しのショー『アメリカン・バラエティ・バン!』で主演。
2013年『ヒント ン・バトルのアメリカン・バラエティ・バン!』として26年ぶりの再演では、振付・演出・脚本・主演を務めた。
最近ではジャズシンガーとして「Something New」、「Hinton Battle meets Count Basie Orchestra」をリリースしている。

FACULTY

SPECIAL GUEST

デビー・アレン

DEBBIE ALLEN

ダンサー、振付師、女優、テレビプロデューサー、ディレクター。アメリカ・テキサス州出身。
30年以上に渡る 業界でのキャリアで、エミー賞 3回、ゴールデングローブ賞、NAACPイメージ・アワード 5回、ドラマ・デスク・アワード、ローレンス・オリヴィエ賞など数々の賞を受賞。
ジョージ・W・ブッシュ元大統領にダンス文化大使の任命を受け、ハリウッド・ウォーク・オブ・フェームに星を刻む栄誉も受けている。
ディレクター・プロデューサー・振付らクレジットを含む人気テレビシリーズは、FOXの「フェーム」「Empire 成功の代償」、ABCの「グレイズ・アナトミー 恋の解剖学」「殺人を無罪 にする方法」など多数。

BALLET

プレストン・ダッガー三世

PRESTON DUGGER III

ワシントンDC出身。バレエダンサー。
ダンス・シアター・オブ・ハーレムやバレエ・サンノゼなどで輝かしいパレエキャリアを積み、ブロードウェイでは『Memphis』<メンフィス>や『Motown The Musical』<モータウン>に出演。
テレビ界でもドラマ『Smash!』<スマッシュ!>や『Flesh and Bone』<フレッシュ・アンド・ボーン>に出演。

MODERN

ディオン・フィギンズ

DIONNE D FIGGINS

ダンサー、振付師、女優。
ダンス・シアター・オブ・ハーレムでキャリアをスタート。そこでは『Serenade』<セレナーデ>、『Four Temperaments』<四つの気質>、『Agon』<アゴン>などジョージ・バランシンの代表作、アーサー・ミッチェル演出の作品で主役を務めた。ブロードウェイでの経験は、『Memphis』<メンフィス>、『Leap of Faith』<リープ・オブ・フェイス>、『Motown the Musical』<モータウン>など多数。地方公演の出演は、『Sophisticated Ladies』<ソフィスティケイテッド・レイディーズ>、『The Wiz』<ザ・ウィズ>、『レイ・チャールズ・ライブ』、『スモーキー・ジョーズ・カフェ』、『Trip of Love』<トリップ・オブ・ラブ>、『Chicago』<シカゴ>など。テレビドラマ『Flesh and Bone』<フレッシュ・アンド・ボーン>にも出演。

MODERN

ジャネル・フィギンズ

JENELLE FIGGINS

ワシントンDC出身。ジョンズ・ヘイウッド・スクール・オブ・バレエ、デューク・エリントン・スクール・オブ・アーツ、ダンス・シアター・オブ・ハーレムなど奨学生として参加。後にニューヨーク州立大学パーチェス校ダンス学科にて、2011年に優秀生として学士を取得、スプリングボード・ダンス・モントリオールの集中講座も終了し、その成果を認められル・グランズ・バレエ・オブ・カナディエンズにゲスト出演するようになる。
プロダンサーとしては2010年より活動。ダンス・シアター・オブ・ハーレム(2012年〜2015年)在籍後、現在はアスペン・サンタ・フェ・バレエにて活躍中。
ほか、ヒントン・バトル振付の映画『BOLDEN!』<ボールデン>、ジョージ・バランシンのセレナーデ、アゴン、チャイコフスキー・パ・ド・ドゥ、 ポール・テイラーのCompany Bなど多数。2013年にはプリンセス・グレース賞を受賞し、2016年には「ダンス」マガジンの選ぶ「注目すべき25人」に選出された。

RHYTHM TAP

ドミーシャ・サンブリィ=エドワーズ

DORMESHIA SUMBRY-EDWARDS

80年代以降、全てのメジャーなタップ舞台作品や映画に関わってきたと言っても過言ではないほど、第一線での活躍を続ける女性タップダンサー。
ブロードウェイ作品の『After Midnight』<アフター・ミッドナイト>ではアステア賞最優秀パフォーマンス賞を受賞。ほかに、ダンスにおける革新的な功績を讃えるNYダンス&パフォーマンス賞の最優秀パフォーマンス賞、アメリカタップダンス協会の定めるフッファー賞など多くの受賞歴を誇る。
「ダンス」マガジンの諮問委員会でタップアドバイザー、大手ダンス用品プランド「カペジオ」のタップ部門アンバサダーなど務め、また、11年間に渡りマイケル・ジャクソンの専属タップ講師を務めたことでも知られる。

RHYTHM TAP

ジョセフ・モンロー・ウェブ

JOSEPH MONROE WEBB

ダンサー、振付師、役者、指導者、詩人。
ブロードウェイのトニー賞受賞作品であるBring in ‘da Noise, Bring in ’da Funk<ブリング・イン・ダ・ノイズ・ブリング・イン・ダ・ファンク>を始めとする様々なブロードウェイ作品で活躍。
ブロードウェイでの活躍の末、テレビや映画に進出し、マーティン・スコセッシ監督の救命士やアンジェラ・バセットとフォレスト・ウィテカー主演の映画Black Nativity<ブラック・ネイティビティ>、レッドブル・アカデミー・ミュージック制作のショートフィルムなどに出演。
リズムやパーカッションの要素を重視したダンスを教えるワシントンDCのダンス学校American Embassy of Dance<アメリカン・エンバシー・オブ・ダンス>の創立者であり、ディレクターも務める。

HIP HOP

ケビン・グラスフォード

KEVIN GLASFORD

HIPHOPダンサー・振付師。
テレビやミュージック・ビデオ、ライブ、舞台等幅広く活躍。これまで関わったアーティストは、クリス・ブラウン、キキ・パーマー、CL、メーガン・トレイナーなど多数。
ファレル・ウィリアムスの振付やアリアナ・グランデのDJとしても知られるエイドリエン・ウィルトシャー、2人組の振付師リッチ&トーンらとの共演や指導から多くを学んだ。
『Iluminate: Artist of Light』(オフブロードウェイ)出演、2013年には大阪なんばグランド花月で50公演を行った『Hinton Battle's American Variety Bang!』でもそのパワフルなダンスを披露した。近年ではダンサーだけでなく、DJとしてもその才能を発揮している。

MODERN

デズモンド・リチャードソン

Desmond Richardson

トニー賞ノミネートを含む数多くのブロードウェイ作品で活躍。ニューヨークに拠点を置く世界最高峰のバレエ団『アメリカン・バレエ・シアター』では、アフリカ系アメリカ人として初めてプリンシパルを務めた実績を誇る。
ブロードウェイでは、1999年のトニー賞ミュージカル作品賞を受賞した『Fosse』<フォッシー>のオリジナルキャストとしてトニー賞ミュージカル助演男優賞にノミネート。その他、ビリー・ジョエルの音楽を題材としたトワイラ・サープのミュージカル作品『Movin’ Out』<ムービング・アウト>のトニー役や、バート・バカラックとハル・デヴィッドのコンビの音楽を題材としたミュージカルレビュー『The Look of Love』<ザ・ルック・オヴ・ラブ>などのブロードウェイ作品に出演。近年では2013年のブロードウェイ作品『After Midnight』<アフター・ミッドナイト>のパフォーマンスでも大きな注目を浴びた。マイケル・ジャクソン、プリンス、マドンナ、エルトン・ジョン、アレサ・フランクリンなどとも共演経験があり、そのテクニカルで高度な技術、優雅で表現力豊かな様から、ニューヨーク・タイムズ紙が「この世代の中で最も素晴らしいダンサーの一人」と称している。20年以上の歴史を誇るカンパニー『コンプレクションズ・コンテンポラリー・バレエ』 の共同創設者としても知られる。

RHYTHM TAP

スター・ディクソン

Star Dixon

世界有数のタップカンパニー『M.A.D.D. Rhythms』 <マッド・リズムズ>の初代プリンシパルダンサーであり、現在は同カンパニーのアシスタント・ディレクターと振付師を務める。
タップダンサーとして、ロサンゼルスのLAタップ・フェス、ワシントンDCのDCタップ・フェス、デトロイトのモーター・シティ・タップ・フェス、シカゴ・ヒューマン・リズム・プロジェクトのリズム・ワールド・フェス、ニューオリンズのジャズ・シティー、M.A.D.D. Rhythms主催のシカゴ・タップ・サミットなど、アメリカの主要タップフェスティバルに数多く出演。海外ではポーランド、ブラジル等でもパフォーマーと講師をつとめた経験を持つ。

MODERN

アンソニー・バレル

Anthony Burrell

フィラデルフィア州出身。クリエイティブ・ディレクター、振付師、俳優。ザ・アーツ大学在学中に『Ailey II』および『The Alvin Ailey American Dance Theater』<アルビン・エイリー アメリカンダンスシアター>から招待を受け、プリンシパルダンサーとして活躍。その後、マライア・キャリー、ビヨンセ、プリンス、スティービー・ワンダー、ケイティ・ペリー、ジェニファー・ロペス、デスティニーズ・チャイルド、ジェニファー・ハドソン、Jay-Zなど数多くのトップアーティストの元で活躍している。特にマライア・キャリーのクリエイティブ・ディレクターとして知られ、『E! Entertainment for Mariah’s World』『Mariah Carey’s Vegas Residency 1 to Infinity』『Sweet Sweet Fantasy Tour』『 Un-Silent Night Christmas』『All I Want for Christmas at the Beacon Theater』など数多くのショーを手掛ける。ビヨンセとは、2017年のグラミー賞でのパフォーマンス、Super Bowl 50 ハーフタイムショー、2016年MTVミュージックアワード、『The Formation World Tour』ほか多数のミュージック・ビデオも担当。MTVビデオミュージックアワードでは、ビヨンセの『Formation』で最優秀振付賞、『Sorry』で振付賞ノミネートを受けている。
トウィラ・サープの『Come Fly Away』<カム・フライ・アウェイ>でブロードウェイデビュー。映画『The Skinny』では準主役を演じ、他近年の映画作品としては、『Lemonade』、『Bad Grandpa』、『Jack Ass 4』、『Leave It On the Floor』など。振付師として『GLEE』『Empire』など数多くのテレビシリーズで活躍。ニューヨーク・タイムズに「注目すべき若手振付師」にも選ばれている。
最近では『Breaking Barriers Summer Dance Intensive』という若手ダンサー向けのプログラムを設立し、次世代のパフォーマー育成にも力を入れている。

MODERN

コートニー・セレステ・スピアーズ

Courtney Celeste Spears

メリーランド州ボルチモア出身。バハマ国の家系に生まれたスピアーズは、ボルチモア・スクール・フォー・ザ・アーツを卒業後、Ailey/Fordham美術学士ダンスプログラムを主席で卒業。アメリカン・バレエ・アカデミーのサマープログラムにも奨学生として2年連続で参加している。フォーダム大学時代には、プログラムを代表して「Dance Spirit」マガジン2013年9月号の表紙を飾り、「Howard」マガジンではボルチモアの期待の若手として紹介された。
その後『Ailey II』のカンパニーメンバーとして活躍。VOGUE」「SELF」「ALLURE」と言った名立たる雑誌で取り上げられ、2015年ハノーファー・メッセではバラック・オバマ米元大統領とアンゲラ・メルケル独元首相の前でパフォーマンスを披露している。2015年プリンセスグレース財団賞受賞。
Ailey II退団後、自らのカンパニーとしてカリブ海諸国をベースにワークショップを展開する『ArtSea Dance』を設立。自ら有望なダンサーとして活躍を広げる一方で、次世代のダンサー、カリブダンサーの世界進出のサポートを目指した活動に取り組んでいる。

MODERN

金子綾

AYA KANEKO

アメリカを拠点に活動するダンサー・振付師。大阪府出身。
日本でクラシックバレエ活動を開始すると、全世界から受講者が集まるロンドンのロイヤル・アカデミー・オブ・ダンスの難関試験に合格。バレエダンサーとして様々なカンパニーや国内で活躍後、2006年には拠点をニューヨークへ移し、ミルトン・マイヤーズ、ドワイト・ローデン、ヘレン・ピケット、エドガー・ゼンデヤス、ティム・ラシュトン、アズール・バートン、テロ・サーリンなど多くの著名振付師のもとで活躍した。2008年、09年には、ジェイコブス・ピロウ コンテンポラリープログラムに合格率3%の狭き門と全額給付の奨学金を得て参加し、プロフェッショナル・アドバンスメント賞を獲得している。
現在は、モダンダンスにおけるホートンテクニックの師と称されるミルトン・マイヤーズの公式デモンストレーター兼アシスタントとして活動。マイヤーズ氏のアシスタント、また代理講師として、エイリースクール、ジュリアードスクール、ジェイコブス・ピロウ ダンスフェスティバル、その他アルビン・エイリー アメリカンダンスシアターを含むカンパニークラスなどをまわっている。マイヤーズ氏近年の振付作品のリハーサルディレクターを務め、彼が発展させた上級テクニックにおいては唯一の継承者でもある。
ジェイコブス・ピロウ コンテンポラリープログラム、ステップス・オン・ブロードウェイ、コネチカット・バレエセンター等には自ら講師として名を連ね、ピラティスインストラクターとしても活躍の幅を広げている。

ヒントン・バトルを筆頭に、バレエ/モダン/HIPHOP/リズムタップ 4ジャンルを指導するトップクラスの講師の来日を予定。
アカデミーに協力を予定している講師は今後も随時発表してまいります。

CURRICULUM

本アカデミーでは、バレエ/モダン/HIPHOP/リズムタップの習得をベースとした“ヒントン・メソッド”を提供し、最大3年間のプログラムを通して、アカデミー生徒の国内外で活躍できるプロダンサーへの成長を最大限サポートします。

アカデミーのレッスンは原則平日毎日開催。
期間毎に重点科目を設け、バレエ/モダン/リズムタップ/HIPHOPの順に、ヒントン自らが招へいする全て外国人講師によるHBDA特別レッスンを年間をかけて行います。
各期間の重点ジャンルに加え、午後には4ジャンルのダンスレッスンとブロードウェイ・ダンス・センター(BDC)が提供するオープンクラスに参加いただきます。
取得クラスは、アカデミー生徒のレベルに応じて指定されます。

日々のダンスレッスンや特別講義により、技術だけでなく、ダンスを通した「感情表現」、ダンスに対する「愛」、ダンスの歴史や楽曲の歌詞を理解する「知識と教養」を学んでいただきます。
年度末には、集大成となる発表の場として、国内外の業界関係者を招いたショーケースの開催を予定しております。

週間スケジュールイメージ

  •  
  • Mon
  • Tue
  • Wed
  • Thu
  • Fri
  • Sat
  • Sun
  • 午前am
  • HBDA特別レッスン(来日講師による専用クラス)
  • 午後pm
  • 4ジャンル ダンスレッスン & BDCオープンクラス
*オープンクラスは、各々のレベルに応じて取得クラスが指定されます。
*HBDAのプログラムの一環として、オープンクラス受講料もアカデミーが負担致します。

年間スケジュールイメージ(HBDA特別レッスン重点科目)

  • 4Apr
  • 5May
  • 6Jun
  • 7Jul
  • 8Aug
  • 9Sep
  • 10Oct
  • 11Nov
  • 12Dec
  • 1Jan
  • 2Feb
  • 3Mar
  • バレエBALLET
  • モダンMODERN
  • ヒップホップHIP HOP
  • リズムタップRHYTHM TAP
  • ショーケースSHOWCASE

レッスンスタジオ

HBDAのレッスンは、ブロードウェイダンスセンター(BDC)新宿スタジオ、ほか新宿周辺のスタジオにて実施されます。
ブロードウェイダンスセンター(BDC)新宿スタジオ マップ
BDCブロードウェイダンスセンター(BDC)新宿スタジオ
〒169-0073 東京都新宿区百人町1-23-26 BDC本館
JR大久保駅より徒歩1分
TEL:03-5330-3530
http://b-d-c.jp/studio/

MAP

AUDITION

2期生オーディション開催決定

ヒントン・バトル ダンスアカデミーはブロードウェイの伝説 ヒントン・バトルがプロデュースする日本最高峰のダンサーの養成機関として、2017年4月に開校致しました。
1期生として、28名が入学。ヒントン・バトル、および、ヒントン・バトル自らが選出する国内外のトップクラスの講師によるレッスンが日々展開されております。
HBDAは、最大3年間のプログラムを通して、世界で活躍できるダンサーの育成を目指します。
ブロードウェイ、ミュージカル、テレビ、映画、ツアー、カンパニー、振付師。あらゆるダンサーとしての活躍を本気でサポートするプログラムです。 本オーディションでは、2018年4月の入学を基本とする、アカデミー2期生を選出いたします。
応募期間
2017年9月24日(日)〜11月19日(日)

CONTACT

ヒントン・バトル ダンスアカデミー 事務局
MAIL: info@hbda.jp
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